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【営業アシスタント職】入社3年目 社員インタビュー

Q1、セントラルリースに入社したきっかけは?

「一緒に働く人」「職場環境」の良さがある会社

就職活動中に参加した合同説明会で、初めてセントラルリースと出会いました。
セントラルリースの説明を聞き終えた学生が笑顔でブースを後にしていたため、「どんな面白い話があったんだろう?」と気になったことがきっかけでした。
その後参加した会社説明会でも、自分が就活の軸として大切にしていた「話しやすい雰囲気のある環境」「相手の話を受け止めてくれる関係性がある」に当てはまる会社だと感じ、ここで働きたい!と入社を決めました

 

Q2、入社して感じたギャップは?

「こんなに居心地の良い職場でいいの!?」

なんとなく、企業というものは上下関係がきっちりしていて、堅いイメージがありましたが、セントラルリースでは上司や先輩との距離が近く、休憩中や移動中の車内でも気軽に雑談できるなと感じます。
「困ったことない?」「この仕事でわからないことある?」など、よく声をかけてもらえるので、自然と仕事での質問もしやすい雰囲気です。上司と部下、先輩と後輩というよりも”いいお父さん、お兄さんお姉さんがいっぱいいる”そんな雰囲気ですね。

 

 

Q3、現在の仕事内容について

「人と関わり、現場を支えるアシスタント業務」

施工現場の下見である現場調査や、機械等設置届、道路使用・占用などの申請書類、元請様から提出依頼される安全書類などの作成・提出が中心の業務です。営業が忙しいときは、代理でお客様との打ち合わせや工程会議にも参加しています。
人と関わることが好きなこともあり、現場調査の際は、お施主様や現場の職人さんと楽しく会話し仕事ができています。

 

Q4、成長を感じた出来事は?

「責任の数だけ、自信がついた」

先輩社員から徐々に業務を引継ぎ、元請会社様とやり取りする場面が以前より増えてきました。
自分自身が担当し、責任を持って取り組む業務が増えたことで、以前には無かった知識量と度胸がついてきました。やらなければいけない状況で場数を踏むことで、成長できたのだと感じます。
「今携わっている仕事の最新情報は、自分が持っている」ことを念頭に、よりミスなく、効率的に計画を立てられるようになりたいです。

 

Q5、仕事のやりがいについて

「見ていてくれる、認めてくれる」

少しずつ責任ある仕事を任されるようになってきましたが、実は自分ひとりで判断することが苦手なんです。
でもそんなときは「自分だけで責任を抱え込まないように」と、周りの人が声掛けしてくれますし、見ていてくれる。
うまくいったときや、自分が工夫したところについて、頑張りを認めてくれる。
そんな方たちがたくさんいる今の環境は、とても幸せなこと
ですし、自分のやりがいやモチベーションにもつながっています。

 

 

Q6、今後の目標は?

「初心を忘れずに」

これから後輩ができたときのために、営業アシスタントの業務内容をまとめたマニュアルの作成をしたいと思っています。
先輩から教わった内容や、「
この依頼が来た時には、どこどこへ書類を提出する」などといった手順書の作成ですね。

チームで動く仕事なので「あの人がいないと何もわからない」ということが無いように、これを見れば準備物や提出先がわかる、といった一覧を作成できればと思います。自分が行った業務の備忘録としても、活かしていきたいです。
そして、より仕事の効率を上げるためにも、初心を忘れず、引き続き足場の知識を付けていきたいです

 

 

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